コラム

北海道 札幌市【Bears Golf】×「PCM Labo」プロファイルフィッティング〜 Club『PCM』

北海道 札幌市【Bears Golf】http://bears-golf.com/about

「当店人気&話題の『TRPX』シャフトhttp://www.trpx.jp

GEARSを使った『シャフトフィッティングを体験したい』一般ゴルファーのお客様がいる(垰野クラフトマン)」

北海道から『PCM Labo』プロファイルフィッティングを受けに来てくださいました。

北海道 札幌市【Bears Golf】http://bears-golf.com/about

ゴルファー個々が持つ「プロファイル」

に合わせたシャフト選びhttp://www.trpx.jp

「GEARS」を使い計測したのは、ゴルファー自身が持つプロファイル、つまり「クラブをスイングする際のヒトの動き」。

 今回、計測&診断したのは『TRPX』ユーザーの下川さん。

 弾道結果の元になるインパクト時のヘッド挙動はもちろん、「クラブの動き」「ヒトの動き」をアドレス〜フィニッシュまで計測します。

「GEARS」では、「ヒトがクラブに与える負荷」や「クラブがヒトに与える影響」も計測します。つまり「振り心地」を可視化します。

メーカー&ショップのサポートを行います!〜『PCM Labo』プロファイルフィッティング

自分はTRPXが合っている」

「GEARS」による計測結果に基づき、「PCMシャフト静的データ」プロファイルを確認。

 現在使用中の『TRPX』シャフトのプロファイルと、下川さんの持つスイング傾向「プロファイル」が照らし合わされました。

「こんな形でシャフトフィッティングしたのは初めて。【Bears Golf】垰野クラフトマンの経験値で選んでもらった『TRPX』シャフト「Tシリーズ」が自分に合っていることが分かって自信が持てた」と下川さん。

『TRPX』シャフトhttp://www.trpx.jp(「PCM」NO.28より)

「北海道ゴルファーの皆さん、TRPXシャフトのことなら

札幌市フィッティングスタジオ【Bears Golf】へ」

 プロファイルフィッティングで確認されたのは、下川さんのクラブスペックに対するスイングの傾向。

 インパクト時のヘッドスピード(46.8m/s)に対して、ミッドダウン時には83.3%に当たる39.0m/sを出力していました。これは、TRPXシャフトT3(フレックスX)」の手元部分にあたる700mm〜850mmにかけて、やや高めの剛性によるダウンスイング時の挙動の安定感」と、550mm付近の剛性による「低スピン性能」が弾道結果に反映されていました。

 また、250mm付近の剛性による「弾き感」「走り感」が下川さんの好みにピッタリ。

400mm〜550mmにかけてバランスのとれた剛性分布も「叩ける」好フィーリングとバラツキのない方向性に反映されていました。

『TRPX』シャフトTシリーズ

http://www.trpx.jp

 

TRPXシャフト取扱店

北海道札幌市

フィッティングスタジオ【Bears Golf】

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